飲食店はファサードの大切さを今一度考えよう


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売上が大きく上がるパターンのひとつにファサードの改善があります。
よくあるファサードの失敗例も合わせて今日はお伝えさせていただきますね。
 
まず、ファサード、店頭や外装、看板含め
出店時に予算が足りなくなり
簡易的なものになってしまい、
それをそのままで営業しているパターンも
飲食店あるあるといえます。
 
ファサードはお客様が入店するかどうかを決める
大きな要素、判断材料となります。
 
なので判断できないファサードは集客に繋がりません。
 
例えば、英語や外国語だけで何のお店かわからない。。。
 
経営者のこだわりが強すぎて一般の人には伝わらない。。。
 
情報量が多すぎて判断するまでに通り過ぎる。。。
 
 
そんなファサードは判断できないので
入店しにくくなります。
 
 
反対に入店を促すものは
入店を判断する情報が明確であること。 
 
 
例えば、うどん店で
ファサードに手打ちうどん
とあれば、うどんにこだわったお店であると認識できます。
 
うどんを食べようと思っている人には伝わりますね。
 
「名物牛煮込みうどん」と書いてあれば
名物が牛煮込みうどんであることはわかりますね。
 
そして、名物がもうひとつあるのなら
「本枯節おでんと名物牛煮込みうどん」
とショルダーネームをつけることで
おでんとうどんのお店で
食事でも飲みでも昼も夜も使えるお店という
判断ができます。
 
ファサードは入店を判断できる材料を与えるものと
小島は考えております。
 
その判断材料が少なければ
その材料で判断できる人だけ入店に繋がります。
 
入店動機を増やしたいのなら
その動機に合わせた判断材料をファサードに入れる。
 
入店動機を狭めて特化したいなら、
判断材料を絞ってシンプルに構築する。
 

お店が何をしたいのか?
どういう風に使ってもらいたいのか?
それによってファサードは変わってきます。
 
単なる丸パクリのファサードでは
上手く行かないのは当然といえます。
 
立地も異なるしお店の考えも全く同じということはありえませんから。

最後にファサードがいくら良くても
埃やゴミ、汚れや破れ、蜘蛛の巣などが張っていたら
それはどんな良いファサードでも
効果は半減してしまいますので
基本の整理整頓掃除を習慣化してくださいね。
それでは一日一改善で顔晴りましょう(^^


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